SEO対策は魚釣りに似ている

SEO対策、CSS等の気付いたことのメモ

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SEO対策のススメ

Webを制作にあたって、一番楽しみな瞬間って
YahooやGoogle検索にインデックスされた後
狙ったキーワードでの順位を調べる時、ではないでしょうか?
なんかこの瞬間ってドキドキするんですよね~

もちろん最初から上位に表示されるに越したことはないが
2、3ページ目の状態から、対策をあれこれと考えながら
地道に順位を上げていくこともまた楽しい

でもまあ、前にも書いたりしたのだが、そういうSEO対策てなことで
人為的に上位表示を狙うってことが、時に悪?って思うこともあるのだが
その成果が目に見えて、上下したりするもんだから
SEO対策にやりがいを感じてしまうのだ

アルゴリズムの変更等で、がくんと順位を落としたりすると
なぜだ!とその原因を探り
そのアルゴリズムの変更に対しての対策を講じて
その結果が功を成すと、キターーーー! などと雄叫びを上げる
なんて孤独な戦いなんだ・・・・ 地味だし・・・

けれど、これだという答えがないものに対して
その答えを探すことに 男のロマンを感じてみたりもする

まだSEO対策を知らないあなた!
さああなたも! SEO対策を始めよう!


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WindowsSP3へのアップロードの拒否の仕方

何度も痛い目をついているので
SP3をインストールしたくないのだが
起動するたびに更新ファイルがありますとのアナウンスが入ったり
PCを落とそうとすると、終了ボタンを押すと更新ファイルをダウンロードし
更新してから終了しますとか表示されたり
下手すると勝手にダウンロードされ、再起動まで後5分とかなってたりするので
なんとか、勝手に更新されるのを避けられないかと
回避方法を探してみた
以下、勝手に更新されない方法のメモ

コントロールパネルを開き、セキュリティーセンターで自動更新を開く
で、「更新を通知するのみで、自動的なダウンロードまたはインストールを実行しない」
を選んでおくと、勝手にファイルをダウンロードされることがない
で、更新ファイルがありますとのアナウンスが出た時に
ダウンロードするファイルの中でSP3のチェックを外し
次の画面で「これらの更新についての通知を再度受け取らない」
にチェックをいれてOKしておけば
以後、更新ファイルが登場してもSP3への更新をスルーすることが出来る

とはいえ、セキュリティソフトもマイクロソフトのアナウンスでも
自動更新を推奨いるし、SP2の状態だとサポートを受けられない等もあるので
問題なくアップデート出来るのであれば、更新すべき?
(SP3にアップデートしたらPCが起動しなくなったとかあるので、
セキュリティ面も含め、安心して更新出来ないのはどうかと思うが・・・)

はあ・・
こんなことを書いている間、セキュリティファイルを更新し
再起動したのだが、またしてもWindowsXPの起動画面で立ち往生している状態・・・
もう、普通に動いている状態であったら
セキュリティーファイルだろうが、なんだろうが更新したくね~な・・・
SP3への更新なら、時間がかかるのもわからないでもないが
セキュリティファイルの更新で、なぜこうも時間がかかるのだ・・・・

iPhoneの存在意義

iPhone3G、またトラブルとのこと
充電用アダプターが壊れて、感電する恐れがあるとかで
10月10日以降から、無料で交換するらしい

最近、iPhoneが売れないとかなんとかって記事が目につく
発売前はかなり騒いでいて、売れてないとなると腫れ物みたいな扱い
まあ上記なようなトラブルはいただけないと思うが
最初から大騒ぎしたのが間違いで
MacファンおよびiPodユーザーが、iPodと携帯の両方を持ち歩くよりは
iPhone一台で済むということで使うのでは?と言っていたように
ワンセグでテレビが見れないとか、お財布携帯が使えないとか
そういう理由でiPhoneを購入しないのではなくて
そういう人までもを巻き込むと考えていたほうが間違いだったと思う
液晶テレビじゃなくて、俺はプラズマがいい、とかって
こだわりをもっているような人が使えばいいんじゃないかな~

しかし、iPhoneが普及して欲しいって面もあるんだよね~
携帯サイトとか、あんな子供騙しみたいなものじゃなくて
きちんとしたHPを見やすく作られているのがiPhoneだから
HP制作者としては作りがいのあるページを作れると思うし
インターネットの世界が広がるんではないかな~と期待しているのだが
難しいのかね~

スパイウェアに出会った?

なんか調子が悪いからと診てくれと、ノートPCを渡されたのだが
Mac使いである自分にとって、WindowsPCを渡されても
Macほど詳しくはないので困っていた
とりあえず、ウイルスチェックをし、デフラグをかけてみたのだが
やはりそれぐらいで改善されるはずもなく
そこで、タスクマネージャーを開いてみると
CPUの仕様率がずっと100%だった・・・
試しに自分のPCを立ち上げてみると、何の操作もしてない状態であれば
CPUの仕様率は0%の状態なので
一体何が稼働しているんだ?と プロセスを覗いてみると
出現したり、消えたりを繰り返しているexeファイルがいくつかあって
バックグラウンドで何かしてるのかな?と
そのファイル名をネットで検索してみると、トロイの木馬だとかって
キーワードが出てくるページがちらほらと出てきて
英語サイトとかなので確定は出来ないが、これはまずいかもと思った

で、対処法を検索してみたりして、プロセスを終了させてみようと試みる
が、出現しては瞬時に消えてを繰り返すexeファイルを選択するのに苦戦・・・
メニューの表示のところに更新頻度を「低」や「一時停止」を発見!
なんとか怪しいexeファイルを選択してプロセスの終了ボタンを押す!
しかし・・・ このプロセスは終了出来ませんとのアナウンス・・・
一体なんなんだこのファイルは・・・

あれこれ調べていくうちにexeファイルやdllファイルのデータベース?を発見!
もしもの時に便利そうなので これをメモしておく
http://www.processlibrary.com/ja/directory/
とりあえずプロセスで不審な動きがあるファイルだったり
このexeって何?って思うような時に、調べるのに使えるかと
ただし、英語のサイトを翻訳ソフトで訳したような日本語なので
使いこなせるかどうかは、あなた次第?・・・

で、最終的に何が原因であったのかは定かではないのだが・・
どうやらトロイの木馬ではなく、スパイウェアであったっぽい
スパイウェアとか調べていくと、メモリに常駐していたりする場合があるらしく
だからプロセスの終了が出来なかったとか?
まあ、とにかくよからぬものが潜んでいたことは間違いなかったようだ・・・
恐くて自分のLANに繋ぐ気になれなくて
スパイウェアの除去ソフトを試してみてと、丁重にお返ししたのだが
OSをインストールし直したら、使えるようになったそうだ

アスセス数、激減の謎に挑む?

あまりににもアクセスが激減してしまって
サイト閉じようか(このブログではない)とか思うほどで
これといった策を投じないまま、投げ出していたのだが
最近ふと、なぜなんだろう・・・ という
そのなぜに興味を抱き、ちょっと考えてみることにした

以前、アクセスが激減した理由でも書いたのだが
勤務中の仕事以外でのネット利用の規制が厳しくなった?
というのもあるんじゃないかとも思うのだが
それにしてもその激減ぶりが、あまりにもひどいと思うので
他にも原因があるはず・・・ということで

まず、激減した日というのがあって
それが7月19日で、その日から折れ線が一気にダウンしている
19日は土曜日なのだが、テレビ等で仕事外のアクセスが多いというニュースが
流れたのが、その前日から前々日だった
そのことから、どこの企業も規制をかけたのでは?と考え
その証拠?に
激減する前の一ヶ月と、ここ最近の一ヶ月のブラウザの種類を見ると
他のブラウザでのアクセスの数はそれほど変化はないのだが
IEだけが半数以下になっている

が、企業内のほとんどがIEを使っているからと言って
IEの数が減った = 企業の規制とはならないよな・・・
なんせ一般的に9割近くのシェアをもっているわけだし
よって減った分の9割がIEなわけだしね・・・

ならばなぜなんだろう? と今度は検索キーワードの数を比べてみると
激減前が1000を越える検索キーワードでのアクセスがあったのに対し
最近の一月でみると、なんとその数247!!
どんだけ検索キーワード数が減ってるんだよ・・・・

これは検索エンジン側での、キーワードの扱い方?(振り分け?)に
大きな変化があった?と考え、今後その対応をしてみようと思ってます、はい

なんか、おぼろげながら
サイト内での、他のページとの関連性が薄れた?とか思っていたりする
例えば、グルメサイトを作っていて、サイトの内にラーメンのページがあるとすると
以前までは、サイト内にラーメンのページがあることで
トップページにある、ラーメンというキーワードが強められていた?が
現在だと、その繋がりによる強化がなくなったんでは? とか思ったりする
これはあくまでもYahooのアルゴリズムだけど
う~ん、まあ、良くわらん・・・

7月19日からの激減のわけを知ってる方、どうぞお教えくださいませ(願)

IE6とIE7の画面確認方法を考える(再び)

ようやくWindowsXPのSP3の悪夢から解放された・・
というか、せっかちな性格が災わいしていたようだ・・・

起動時のWindowsXPの画面表示のところで下のバー?が動いているが
しばらく待ってもそこから先に進まないために、何故?と思って
再起動を繰り返していたことが原因だったっぽい・・
バーが動いていれば、何か作業してる状態というのを人に聞いて
どうせだめだろうと、モニターを消して長いことほったらかしにしといたら
1、2時間?たったぐらいにCDドライブが回転し始めて
お?!とモニターを付けてみたら、セットアップ画面に進んでいた・・・
ってか、1、2時間も待たなきゃならないもんなの??
とりあえず問題なくXPが立ち上がるようになったのだが
しばらくSP3を入れるつもりはない・・・・

で、今までWindows2000とXPのデュアルブートにしていて
XPでIE7を使い、2000でIE6の確認をしてきたのだが
今回の一騒動で、XPオンリーにしてしまったもんで
IE6とIE7の画面確認の問題をどうしようか、と悩んでいるところだ
IE6のスタンドアローン版を使おうかと思ったら
PNGの画像が表示されないとか、前に自分で書いてましたね
今後PNG画像を使ったページが増えてゆくだろうことを考えるとキツい

ならば、自分で制作する場合はIE7.jsを使うようにするしかないのか?
(他人の作ったものをわざわざIE6とかで確認する必要はないわけだし・・・)
でも、IE7.jsも完全なわけでもないしな~
はあ・・・ 考えものだ・・・

確かIE7からa:hoverとかのリンク関連でなくても
hoverをかけられるようになっているのだが(p:hoverとか)
IE7.jsを利用した状態で、a以外のものにhoverをかけても
IE6ではリンクが含まれているものでは有効だけれども
リンクが含まれないものでは、hoverが効かないようだった
とりあえず、IE7.jsの扱いのメモ

インターネットエクスプローラー利用者の中の内訳で
ようやくIE7のシェアが4割近くになってきた(が依然IE6は6割・・)
でもってIE8なんてものを制作しているようだが
画面表示が異なるブラウザを3つもつくるな!!と言いたい
たぶん、これが今回一番言いたかったことだ・・

DreamweaverのCSSの解釈の仕方

Dreamweaverを使っていて思っていたことなのだが(Mac版)
いつも編集ウインドウ?でデザインを確認するのと
SafariやFirefoxでプレビューして確認するのとでは
画面表示が違うという点が不便でしょうがなかった

コードとデザインを分割していつも制作しているのだが
いつのまにかデザインの画面って
大まかなデザイン確認ぐらいにしか思っていなくって
それってどうなんだろう?とふと思って

というのは、例えばpaddingの認識の仕方がIEの解釈のそのもので
横幅が400pxの枠の中に、左右20px隙間をあけて文字を入れたりする場合
Web標準だと、width:400px padding(左右)20px で済むと思うのだが
IEの場合、上の指定だと横幅が440pxになってしまう
なので、40px大きくなってしまうってことで、width:360pxにすると
希望通りの表示になるのだが
これと同じデザインの画面の解釈の仕方が同じなのを見ると
なんとなく、ああIEの表示をシュミレートしてるのね・・と
今更ながらに気付かされたのだ

まあ国内でのIEのシェアを考えると、納得のいく仕様なのだが
Web標準といわれてるぐらいなわけで、
その標準に合わせてもいいのでは?と思ったりする
WindowsでDreamweaveを使っている人でも、まず標準に合わせて制作して
そのあとIEの補正をするのではないかと思うので
やっぱWeb標準に合わせて欲しいのだが・・・

ひょっとして、デザイン確認の設定を替えられたりするの?かな?
俺が知らないだけだったりして・・・

nano色iPod登場

nano色iPodが出ましたね
iPod touchやclassicも出たけど、薄くなったり、容量が120GBのが出たりで
デザインの一新とはならなかったようですね
iTunes8も、まあこれといった変更もなく、Genius機能なるものが追加され
ビジュアライザが3Dっぽくなったぐらい
Geniusって、シャッフルで再生していた時に、再生回数とかを考慮したりして
上手い具合に曲を並べ替えてくれるって今ままでの機能が強化されたって程度?
まだ使ってないのでわからないが
とりあえずiTunes7からiTunes8に変わるんだから、何かやってくれるはず!
という期待感は・・・

Apple Store(Japan)

WindowsXPのSP3って・・

失敗した・・・
WindowsXPのSP3にアップデートしてみたら、起動しなくなった・・・
SP3が出たての頃に、インテル社のCPUじゃないと、おかしなことになるとか
どこかで読んだりして、アップデートに登場しだしても無視してきたのだが
セキュリティソフト等では、自動アップデートを推奨していることもあり
そろそろアップデートしてみるかと思ったのだが・・・
余計なことするんじゃなかったと、かなり後悔している・・・・

ウインドウズXPの起動画面から、下のバー?は動いているのに全然立ち上がらなくなり
回復コンソールを使ってSP3を削除して、再起動しても立ち上がらず
セットアップ修復してみてもダメで
ならばとデュアルブートのWindows2000を起動させてみるも
3時間待っても立ち上がらない状態で
なぜ、2000までも影響を受けてるんだ? ハードに問題が?とか悩んだ末
ええい! 再インストールするか!とパーテーション初期化して挑むも
インストール途中で再起動後、うんともすんとも言わなくなる状態・・・

で、PowerMAXでHDを完全初期化してみるか・・ と現在その作業中・・・
果たして、再びWindowsが起動出来るのか・・・・
ああ、ほんと余計なことするんじゃなかった・・・

SP3にアップデートしたせいなのかなんのか
原因はまったくわからないが
愚痴をこぼしてみたところで、元通りにはならないのであった・・・
Macのようにタイムマシンがあれば、簡単だったのに!

追伸:
 HDを初期かしてもダメで、諦めかけていたのだが
 「Windows セットアップ 停止」で検索した先で
 「PC が ACPI に正しく対応していない場合に発生することがある」とかで
 その対策としてセットアップ時にF5キーを押し続けるということをやってみたら
 なんとかインストール出来るようになった
 もちろん、意味などわからずにやっていたことなので解説不能である・・・
 とりあえずインストールが出来るようになったのでほっとしてます・・
 
 XPまでだが、困った時には頼りになりそうなサイトをメモ
 http://winfaq.jp/

iTunes8は出るのか?

明日にもiPodの新型が発表されるとの噂がある
それに合わせてiTunes8も出るというのだが、果たしてどうなんだろうか?
とりあえずiPodの新型を購入するつもりはないのだが
iTunesは気になるところだ
そろそろデザインの一新もありそう?と思うのは俺だけ?
ブログのテンプレートでiTunes風なのを作ったのだが
デザインが変わっていたら、テンプレートも合わせようかな~

先日、Macのソフトウェアをアップデートした時に変なことになって
再起動しても立ち上がらなくなり、まじで?!と焦ったのだが
MacOSのディスクを入れて、インストール手順の途中
上にメニューが表示されるようになったところで「バックアップからシステムを復元」
を選んで、復元したい状態の日時(まあ最新ってことだろうけど)を選び
復元したら、なんとか元通りになった
もちろんタイムマシンでバックアップをしていないと復元は出来ないのだが
外付けHD等にバックアップをとっておくと、かなり安心して
Macライフが楽しめるのでは?

とにかく、appleから何か新しいものが出るという時は
意味もなくわくわくしてしまうのは何故?

キーワードツールの活用法

キーワードアドバイスツールプロが利用できなくなってから
有料なところが登場したり、会員登録しないと日に3回までしか利用できなかったりと
有効なキーワードを探すのに苦労していた
しかし! 昨日Yahooで「キーワードアドバイスツール」で検索してみると
Googleのキーワードツールがトップに君臨していて
タイトル部分がURLになっていたので、なんじゃこれ?と思っていたのだが
クリックしてみると、こ、これは・・・キーワードアドバイスツールじゃないか・・・
さっそく検索キーワードを入力してみると、
以前のキーワードアドバイスツールプロにも勝るデータ量! さすがだ・・・
アドワーズのツールであるから、以前からもあったのだろう・・・ 少し悔やむも
これからは思う存分、キーワード探しが堪能出来るというわけだ!

喜びのあまり、くだらないことを書いてしまったが ここからが活用法
まずキーワードアドバイスツールってなんなのかというと
文字通り有効なキーワードをアドバイスしてくれるツールですね
で、使い方の例として
例えば「検索キーワード」に「グルメ」と入力してキーワードの候補を取得してみると

 美味しい   301,000
 おいしい   823,000

という情報が得られる(一部をピックアップしたもの)
で、ここから何を考えるかというと
検索数では「おいしい」というキーワードが多いので
「美味しい」というキーワードよりも「おいしい」というキーワードのほうが有効
ということがわかる
そんなの調べないでもわかるよ、と思われるかもしれませんが・・・
あくまでもわかりやすくということで・・
実際はものすごい数のキーワードが登場するので、
その中から、自分のサイトに有効と思われるキーワードを選ぶというわけですね
あとは「競合する広告主」なんかを参考にして
広告主が多いってことは、サイト数も多いだろうから
競合が少なそうでいて、検索数が多いキーワードを探す
などと考えていくわけですね
とにかく、SEO対策には必需なサイトなので、ブックマークして活用しましょう~

Google Chrome(クローム)を応援します!

Google Chromeに早くも複数の脆弱性というニュースがあった
まあベータ版ということもあるし、脆弱性が発見されないなんてケースのほうが希に思うし
指摘されたところは、今後改善されて正式版とがより良いものになればと思う
とはいえ、Yahoo動画が見れないとか
IEの環境にあわせて作られているものの利用者には、使い勝手は悪いようだ
あと、アンインストールができないとかいう現象もあるらしい・・・
ちょっと使ってみて、気に入らなければアンインストールすればいいやとかって人は要注意?

でもまあ、とにかく表示が速い
MacのsafariとWindowsのChromeで、用意ドンで同じページを開いてみると
明らかにChromeのほうが速かった
(回線を振り分けているので、一概には言えないかもしれないが・・・)
Googleという知名度で、なんとかIEのシェアを縮小させて欲しい!という思いで
今後もChromeを応援したいと思う
ただ、Mac版が出たところで、インストールするかは微妙・・・

Chrome(クローム)を使ってみた

さっそくダウンロードしてChrome(クローム)を使ってみました
使った感想は、まず速い!
始めて使うわけで、キャッシュもないはずなのだし
回線を光に変えてからは、ページ表示の速さには慣れているはずだが
それでも速いなと感じたぐらいだから
ほんとに速いんじゃないかと思う
あとは、気になるCSS等の解釈の仕方なのだが
ほんとに新規のブラウザなの?! と思えるぐらい
今のところページ表示に関して問題はなかった 素晴らしい・・・
(もちろんIEの表示に合わせて制作されたサイトは別だろうが・・・)
Web標準に合わせてるサイトであれば、まったく問題がなさそうだ

で、使い勝手の面でいうと
まずクロームを立ち上げると、新しいタブによくアクセスするページというのが
画像表示された一覧となって表示されるのだが、これは便利かなと思う
が、例えば職場などで使っていたりする場合、よくアクセスするページが
まるわかり(しかも画像表示)・・・
しかし、シークレットウインドウなるもの(Safariではプライベートブラウズ)があり
履歴やキャッシュを残さずにブラウズできたりするので、こちらを利用すべし
あと履歴にそのページを開いた時間まで表示されるのだが、これは必要?・・
確か昨日の3時頃に見ていたはず、だとかってので履歴を辿るにはいいかと思うが
やはり職場等で履歴をチェックされると、査定に響く場合もあるので要注意(笑)

とりあえず、IEなんかよりもはるかに素晴らしい!と思う
IEなんかデフォルトだと、Yahooで画面が切れて表示されるのだが
クロームではもちろんそんなことはない
もうIEなんか利用しないで、クロームなりFirefoxを使って欲しいと切に思うのだが
日本でのIEのシェアは揺るがないんだろうな・・・・

クローム(ベータ版)ダウンロードはこちら
http://www.google.com/chrome



Googleから新しいブラウザ登場!?

グーグルが新たにブラウザーChrome(クローム)を出してくるようだ
今日にも無償提供されるらしいのだが
ウェブ制作者にとっては、また頭を悩ますことになる可能性も出てくるわけだ
Web標準で作って、IE用、さらにクローム用とか?・・・
とりあえずWeb標準にはあわせて制作されていると思うので(たぶん)
IEほどの苦労はしないと思うのだが
グーグルのブラウザということで、一気にFireFoxのシェアを抜く?
なんてことになると、対応を余儀なくされるわけですね・・・
(今調べたら、Safariと同じHTML描画エンジンを使ってるとか
 Macユーザーには朗報か?)

ニュースサイトに掲載されていた画像とかみると
見た目はグーグルらしく、かなりシンプルなデザインで
高速さを売りにもしていることからも、シェアを伸ばしてきそうなのだが
いかんせん、グーグルカレンダーだかで
非公開にしていなかったおかげで、自分のスケジュールが一般公開されていたとか
利用する側のことをあまり考えていなかったりすることもあるので
ヘビーユーザーの声を聞いてからの利用が得策かと

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