SEO対策は魚釣りに似ている

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特定キーワードでペナルティ?

Googleのアルゴリズムの変更によって
これまで10位以内にいたものがランク外に追いやられて一月が経つ
問題がありそうな箇所を少しづつ修正してみたのだが、ランクインするそぶりもなく
ペナルティを喰らっているのか? と考えたりもしたのだが
インデックスから外されている様子はない

で、よくよく調べてみると
ある特定のキーワードでランク外になっていることがわかった
まったくGoogle検索からのアクセスがなくなっているわけでなく
他のキーワードではトップであったりするのだが
狙っているキーワードでの検索結果が
なんと!! ペナルティ?を受けている気が・・・

つまりSEO対策を施して
H1タグなどを駆使し、適度な頻度で登場させているキーワードなのである!
これにはがっかりというか、せっかくの苦労が水の泡・・・
Yahooでは3位にランクインしているのだが
こうなると、Google対策とYahoo対策が別物になってくる気が・・・
というか、そういうものか・・・

とりあえず国内におけるYahoo検索の強さは異常なほどなので
Yahoo検索を中心とすることには変わらないとは思うが
そこからさらにGoogle対策をもしなければ・・・

とはいえ、他に大手競合サイトがぞくぞく登場していたりするので
そろそろキーワード変えてみるのも手かも?
旬なキーワードも変わってきたりもするわけだし
意外に他のキーワードのほうがアクセスが多い?というのもあったりする

例えばだが、都内のように店舗が乱立していたりする場合
「東京 グルメ」で検索するよりは「新宿 グルメ」とかって
検索するのではないだろうか?
ということは東京というような大きなカテゴリーで狙うよりも
絞った都市名のほうがよかったりして?
あくまでも例えだけれど、「東京」より「都内」とかね

キーワードアドバイスツールがなくなってしまったので
これだ!というキーワードを探す手間がかかるかもしれないが
色々と調べてみたり、考えることも楽しいものかも?

サイト制作の注意点?

Yahooのトップページが年初めにリニューアルされたのをきっかけに
他の検索サイトAmazonやらが4月からトップページをリニューアルしてきた
けれど、Amazonなどはかなり大幅な変更をしているために
今まではそこにあったはずの場所にあるものがないせいで
トップページで戸惑うことも多くなっている
ドコモの新しいロゴしかり、しばらくすれば慣れてはくるのだろうが
利用している側からすると、使い勝手がわるくなった・・
という思いがしないでもない
自分でもそう思うのだから
制作しているHPをリニューアルするにあたっても
なるべく利用してくれている方々が迷子にならないようにしなきゃなと思った

それと、思ったのは
今回のGoogleのアルゴリズムの変更で
もし新しいドメインを上位にとるようになったとしたらそれはなぜか?
と考えていたのだけれど
SEO対策を施して、現状で上位に位置している場合
そのポジションを維持するために
アルゴリズムの変更等によって、順位が下がったりした場合に
微調整?をするぐらいで
わざわざポジションを下げるリスクを背負ってまで
大幅な変更は出来ないとすると
古い情報のままで、検索結果の上位に位置することにもならないだろうか?
だとすると、検索している側からすると
欲している情報が得られにくいわけで
よって、出来るだけ新しい情報が上位にくるようにするには
なるべく新規のサイトを上へという考えもわからないでもない

利用する側の立場になって考えてみると
検索エンジンのアルゴリズムにとっても、利用者にとっても
より良いサイトが出来るのかなと・・・
とまあ、こんなことを考えてみました

SEO対策は「悪」なのか?

前回、トップページの変更等をテストするための
トップページとソースがほぼ同じのテストページがアップしたままになっていて
それが原因でGoogleで圏外へと飛ばされたのかと思っていましたが
どうやら、そんな単純なものではなかったようですね・・・
テストページを削除してから、ロボットが巡回にきましたが何の変化もないので
これはもしかして結構なアルゴリズムの変更があったのでは?と・・・

一説には、新しいドメインが上位に評価されやすくなったとか書かれてましたね
今まではドメイン取得年月日が古いほうが上位に評価されていたらしく
それって長年続けいているサイトだからという意味で、
「老舗」的な重要視のされかたなのだと思うのですが
その考え方から、新しく作られたサイトのほうが「今」風な造りで人気を得やすい
ってな考え方に変わったんですかね?
まるで現代を象徴しているかのような・・・

まあ、そのあたりの真偽は確かなものではないですが
日々アルゴリズムの研究がなされている以上は
こちら側も日々研究に励めということですね~

というか、人為的に検索結果の上位へと導こうとすることは
「悪」なのであろうか?
とはいえ、HP等を制作している以上は
星の数ほどもあるHPの中で、その存在を主張するのは当然かとも思うし・・・
う~ん、哲学的だ(笑)

Yahooもアルゴリズム変更してたの?

昨日書いたGoogleがアルゴリズムを変更したかも? について調べてみたら
ほんとに変更があったらしく、しかも!Yahooまでもアルゴリズムの変更があったとか
Yahooのほうは詳しく調べていないのと、順位の影響もまだ受けてはいないようなのだが
大きく変更があったのだとすると、もうしばらくしてからなんらかの影響があるかも?

Google転落について考えてみたら
トップページをコピーしたテストページで色々と実験していたのだが
そのテストページをサーバーにアップしたままにしていたのに気付いて
急いで削除してみた
昔はミラーサイトなんていって、アクセスが集中した時など用に予備のページが
存在していたりしていたのだが
現状だと、ミラーサイトはSEO対策的にマイナスだということで見なくなりましたね~
そういう意味で、トップページのコピーしたページがあるのはマズいと思うので
急いで削除したんですが、最近巡回ロボットの訪問頻度が減っているので
結果でるまでしばらくかかりそうですね・・・

こまめに更新しているとロボットの巡回頻度も上がるはずなので
こういう時にすぐに反映されるわけであります・・・
あとは外部リンクですね
外部からのリンクが多ければ、それだけロボットに巡回されやすいわけで
そういう意味でSEO対策って、ほんと大事ですね~

SEO対策は巡回ロボットと仲良く?

前の記事でアクセス数をアップさせる方法として
タイトルが重要!であるという記事を書いたのだが
その結果、このブログ(その記事)のアクセス数が増えたか?というと
増えていない・・・ というのが現状である
それはなぜか? というと
「アクセスアップ」について書かれている記事が、このブログ内で他に存在していない
というところに原因がある

というのは、
検索サイトで「アクセスアップ」というキーワードで検索した場合
そのHPなりブログなりが「アクセスアップ」について多くのことが書かれているほうが
検索結果の上位になりやすいわけで
「こうすればアクセスアップ!」 だとか
「ああすればアクセスアップ」 だとか
ページ内もしくはサイト内で「アクセスアップ」というキーワードが
頻繁に登場しているはずである

それによって、ページを巡回しているロボットが
ああ、このページはアクセスアップについて書かれているページなんだな
他の「アクセス数アップ」について書かれているページからのリンクも多い
ということは、このページは「アクセスアップ」に関して優れた?ページである
とロボットが判断することによって、検索結果の上位に表示されるようになる
というわけだ

ページ内容を人が確認しているわけではなくて
あくまでもロボット(コンピューター)の判断(その判断基準がアルゴリズム)なので
ある意味、ロボット好みにすることこそがSEO対策といっても過言ではない
とはいえ、リンクしてもらう場合は人の判断ではあるが・・・

う~ん、何を言わんとしてたんだっけ・・・
とにかく! 「こうすればアクセスアップ!」なんてことを一度記事に書いてみたところで
キーワード検索で上位にくるはずもないので
アクセスアップなんてするわけがないですよ という話でした

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